皆さん、こんばんは
本店、久保田です。
先日、私の古巣にお邪魔して来ました・・・
久しぶりにお邪魔しましたが、相変わらず他に類を見ない
独自の世界観を感じられるセレクトに感動。
友達の誕生日プレゼントを買いに行ったのに・・・
某K女史に「これは、仲間の印なんだよ~」と言われ
リングを購入。笑
これです↓↓↓
LIN CHEUNG(リン チャン)というイギリスの作家さんの作品で
お友達や家族に「あなたにとってそのリングはなんですか?」と尋ね、
その答をステンレスのリングに彫ったもの。
他にも種類があって・・・
「add a bit of a sparkle」 少しの輝きを与えてくれる
「it make me feel powerful 」力を感じさせてくれる
といった具合なのですが、これだけ何故か「Diamonds」笑
趣旨を間違えちゃってる感じと、K女史の「McDonald's」(マクドナルド)みたいだよねといった
一言が決定打に。。。笑
昔、海外に短期留学した際にホストブラザーがマクドナルドを英語で
ペラペラって言ったのを聞き取れなかった事を思い出しました・・・
マクダナァ~みたいな発音だったと思います・・・
話が反れました・・・
そうそう。ダイアモンドといえば、誕生石ではないものの・・・
昔から魅了されていて、身に着ける様にしておりまして、、、
この際なので、詳細を調べてみました!
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ダイヤモンド[1](Diamond、金剛石)は、結晶構造を持つ炭素の同素体の一つであり、天然で最も硬い物質である。結晶構造は多くが8面体で、12面体や6面体もある。宝石や研磨剤として利用されている。ダイヤモンドの結晶の原子に不対電子が存在しないため、電気を通さない。
地球内部の非常に高温高圧な環境で生成されるダイヤモンドは定まった形で産出されず、また、角ばっているわけではないが、そのカットされた宝飾品の形から、菱形、トランプの絵柄(スート)、野球の内野、記号(◇)を指してダイヤモンドとも言われている。
ダイヤモンドという名前は、ギリシア語の adamas (征服できない、懐かない)に由来する。イタリア語・スペイン語では diamante (ディヤマンテ)、フランス語では diamant (ディヤマン)、ポーランド語では diament (ディヤメント)という。ロシア語では Диамант (ヂヤマーント)というよりは Алмаз (アルマース)という方が普通であるが、これは特に磨かれていないダイヤモンド原石のことを指す場合がある。磨かれたものについては Бриллиант (ブリリヤーント)で総称されるのが普通。
4月の誕生石である。石言葉は「永遠の絆・純潔」。
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なるほど。言葉の由来とかを知ると興味深いですね。
石って独特の力がありますよね。
昨日も閉店間際に友人が来店。
「今日、石買ってきたんだよね」と言っていて
石を生活に取り入れる事は、もはやポピュラーなのだなぁと感心。
この場合は、パワーストーンの事でしたが、、
これまた昔、石にインスピレーションを受けたという作家さんの
石柄の洋服を購入した事があります。笑
閑話休題・・・・汗
IZREELにもそんな輝きを放つ逸品が、揃っています。
本日のコーディネートです。
TOP:別注ボーダーポロシャツ ¥16,800
PANTS:シャンブレーハーフ ¥24,150
HAT:IZREEL×MISA HARADA ¥35,700
SUNGLASSES:Ray-Ban アヴィエイター ¥21,000
※全て税込
コットンアクリル地のサラッとした着心地のポロシャツに
オーガニックコットンのシャンブレーハーフパンツを合わせて。
一見、ラフなスタイリングに見えて小物や生地の独特の光沢感で
大人の雰囲気をプラス。
足元は、サンダルにしてあげても涼しげで良いですね◎
そして、胸元に目をやると・・・
NECKLESS:IZREEL×RUFUS ¥55,650
※税込
本店限定アイテムです☆
胸元を大胆にあけても、下品な印象になりません。
ポイントでGOLDをIN。
胸元のスコーピオンの針もキラッとストラスが光ります。
夏!開放的なスタイルで行きましょう♪
輝きを放つのを忘れずに。笑









